⇒いちばん人気のロボットプログラミング教室の感想はこちら!

【長浜】ロボット教室プログラミング教室一覧。写真つき体験授業の口コミ評判。

滋賀県長浜の子ども(幼稚園年長・小学生・中学生)向けロボット・プログラミング教室一覧。

ユウちゃん

小学1年生がいっぱい体験授業に参加したよ~。ユウちゃん母の体験レポート(口コミ)読んでね。

ヒューマンアカデミーロボット教室 おすすめ

ヒューマンアカデミーロボット教室

長浜 りんご塾
滋賀県 長浜市 八幡東町188-1

ヒューマンアカデミーロボット教室(公式サイト)

月謝・年齢・口コミ
ヒューマンアカデミーロボット教室の無料体験授業


月謝:9000円(税別)

回数:月2回、1回あたり90分

年齢:年長・小学生・中学生


現在、わが家も通学している「ヒューマンアカデミーロボット教室」。


他の教室より月謝&教材費が安いです。

(年長から通うと)4年間同じ教材を使うので追加料金もほとんど発生しないのも良い点。


ひらがな・カタカナが読めれば年中・年長から通うことができます。


ブロックを組み立てていろんなロボットを作るので、ユウちゃんは毎回飽きることなく喜んで通学しています。


「子どもにロボット作りは難しいのでは?」ママはときどき心配になります。だけどユウちゃんは「簡単じゃつまらん!」と頼もしい。

自分で作ったものが動くのは感動するみたいですね。


ヒューマンアカデミーロボット教室はフランチャイズ制なので個々の教室によって雰囲気や教え方が少し違っています。


「ロボット大会の出場を目指す」なら実績ある指導者タイプの先生の教室を選んだ方がいいし、そうではなく「マイペースに楽しくものづくりを学びたい」ならアットホームな教え上手な先生の教室を選ぶといいですよ。


まずは体験授業からレッツGO!


*ロボット製作を学ぶコースと、プログラミングコースあるよ。


⇒ユウちゃんの体験授業の様子はこちら!写真つきで口コミします。

赤いロボット 無料体験の予約はこちら!

D-SCHOOL オンライン

d-school ディスクール

オンラインスクールだから全国どこからでも学べます。

D-SCHOOL公式サイト 子どもオンラインプログラミングスクール

月謝・年齢・口コミ
D-SCHOOLオンラインプログラミングスクールを体験する小学生


月謝:月謝:3,980円(税込)~

年齢:小学1年生~中学生


「マイクラッチコース」「英語&プログラミングコース」「ロボットプログラミングコース」があります。


わが家はマインクラフトでゲームを作る「マイクラッチコース」を体験しました。


初回のインスートルや環境設定はママが担当。

初期設定から動画で説明があるので、パソコン操作に慣れていない大人でもできますよ。


さっそく体験し始めると最初は「全然わからない!」と怒っていましたが、後半は使い方を覚えて「楽しくなってきた!」と言っていました。


動画は、子どもでもわかりやすいように作られていて、キーボードで使うキーの場所なども図面付きで表示されて親切な解説付き。


⇒マインクラフトを体験のつづき!小学生がオンラインでプログラミングを楽しく学ぶコツも伝授します。


⇒14日間無料体験キャンペーン

ママ

気になる教室をみつけたら体験授業にGO!
ユウちゃんはたくさん体験してからイチバン楽しかった教室に通いはじめたよ。
⇒この教室です。

⇒迷ったらロボットプログラミング教室ランキングを参考にしてね。

人気ロボットプログラミング教室の月謝・教材費を比較

←スマホは横にスクロールしてください。

月謝 1万円以下教材費 3万円以下教室の数回数・時間対象年齢体験授業にいってきました
ヒューマンアカデミー月謝が安い教材費が安い教室数が多い月2回
90分
年長~口コミ
9,00028,500全国1300
エジソンアカデミー月謝が安い教材費が安い教室数が多い月4回
60分
年長~口コミ
7,50025,000~全国900
リタリコワンダー月2回
90分
小1~口コミ
11,00062,500円東京・神奈川
クレファス月3回
50分
年長~口コミ
13,00024,000都心
レゴスクール月4回
50分
年少~口コミ
12,5008,400~都心
MEMO

人気ロボットプログラミング教室の「小学1年生」が入学できるコースの比較。

・ヒューマンアカデミー:ベーシックコース
・エジソンアカデミー:レベル1
・リタリコワンダー:ロボットクリエイトコース月2回
・クレファス:Kicksジュニアエリートコース (スタンダード)
・レゴスクール:イノベイター

【月謝】
小学1年生が入会した場合の料金(税別)です。 別途テキスト代等の費用が発生することもあります。
上記料金は目安とお考え下さい。

【教材費】
入会時に購入する教材の費用。
・ヒューマンアカデミー:オリジナル教材。安いほう
・エジソンアカデミー:アーテックブロック。安いほう
・リタリコワンダー:教育版レゴマインドストームEV3。高い
・クレファス:教育版レゴマインドストームEV3。高い
・レゴスクール:コースにより異なる。追加の教材費がかかります。高い

別途テキスト代、追加教材費がかかることがあります。

【回数・時間】
リタリコワンダーは月4回コースあり

【対象年齢】
各教室に入会できる対象年齢の目安。

*エジソンアカデミーは小4~、年長~小3は自考力キッズ。
*クレファスは小3~、年長~小2はKicks。

【体験授業にいってきました。】

⇒ヒューマンアカデミーロボット教室の口コミ

⇒Artecエジソンアカデミーの口コミ

⇒リタリコワンダー LITALICOの口コミ

⇒クレファス Crefusの口コミ

自作ロボットのイラスト

ロボットプログラミング教室の選び方

ロボット教室の選び方がわからないママ友

『ロボット教室プログラミング教室の選び方がわからない?』というパパ・ママは多いのでは?

そこで失敗しない教室の選び方をポイントを絞ってご紹介します。

チェックポイント目的に合った教室を選ぼう!

「プログラミング」を学びたいのか、「ロボット」を作りたいのか、目的を明確に。

「プログラミング教室」は、プログラミング言語を学んでゲーム作りやアプリ開発をする、IT系の習い事です。

一方「ロボット教室」は、ロボット作り(ハード面)とプログラミング(ソフト面)の両方学び、モノづくり全般を勉強します。

教室選びポイント通いやすい教室を選ぼう!

教室が遠いと通うのが大変、ママも送り迎えが面倒になりますよね。

続けやすい環境の教室選びは重要。

習い事の選び方大会を実施している教室を選ぼう!

『ロボット大会に出場する!』という目標をもって学習を進められるのはポイントが高い。

大会では勝敗がはっきりしますよね、負けて悔しい子ほど成長します。

小学生の習い事月謝・費用は入会前にしっかりチェック!

費用は入会金、月謝、テキスト代、教材(ロボットキット)。

入会後に予定外の費用が発生しないようにしっかり確認しましょう。

チェックポイント体験授業に参加しよう!

飽きずに続けられるか子どものやる気をチェック!

イキイキと楽しんでいるかな?真剣に取り組んでいるかな?

そして、先生との相性・教室の雰囲気・ほかの子どもたちと仲良くできそうか、確認しましょう。

2~3校の体験授業に参加してイチバンわが子にあった教室をみつけよう!

*ロボットプログラミング教室は人気急上昇なので、どの教室もしつこい勧誘はありません。

⇒実際に体験授業に行ってきました。写真つき感想!

近所のロボットプログラミング教室を探そう!

プログラミングの雑学

物を作り機械を動かすプログラム

プログラミングスクールの先生

日本では物を作ることが有名ですね。

車などは特にそうです。

そんな特に使うのがプログラムを使った機械でのお仕事です。

機械で使うプログラムは、MコードやGコードなどがあります。

そのプログラムは、数字と英語を使ったプログラムです。

まっすぐ削りたい時は、始める所から終わる所にGコードとMコードを使い削ります。

このプログラムは、機械に動きを教えるプログラムです。

機械はスタートボタンを押すとプログラムどうりに正確に動きます。

プログラムが間違っていても機械は関係なしに動き、止まりません。

また、動かすプログラムには、特徴があります。

それは、何回でも消して変えることが出来ることです。

物を作るのには、同じ動きもあり、しないのもあります。

なので物を削るこのプログラムは、特徴として変えることが出来るのです。

変えることの出来るプログラムの特徴は3つあります。

自分で作るプログラム→余り変えない 機械で用意されたプログラム→変えない 機械の位置を決めるプログラム→常に変える 変えるプログラムは、機械の位置を教える所です。

簡単に言うと、どの場所に行くか! そのプログラムをよく変えます。

どれもGコードやMコードを使います。

ですが、余り変えないプログラムは、自分で作るので大変です。

それは、数字が増える用になるからです。

また、計算も必要です。 時には、入力ミスも発生します。

その為に、確認するマザーのプログラムがあります。

このプログラムは、変えることが出来ないプログラムです。

また、万が一消してしまわない為にも消さないようになっています。

物を簡単に作るプログラムほど大変になりますが、プログラムは、覚えると変える所が決まってくるので楽しく学びましょう。

以上、ものづくりとプログラミングの雑学でした。小学生には難しい話でしたね。