⇒いちばん人気のロボットプログラミング教室の感想はこちら!

ジャパンロボットスクールの口コミ評判

子どものころ、とくに男の子を中心としてロボットにあこがれるのも珍しくはないはずです。

スケッチブックなどに自分オリジナルのロボットを描いたことはありませんか?

もしそのロボットを具現化できれば…、それを行っているのがジャパンロボットスクールというロボット教室です。

自分で考えたロボットを自分で製作するプログラムを用意しています。

ロボット教室の体験レポートをもっとみる!

オーダーメイド方式のロボット製作

robot

日本全国にロボット教室がありますが、教材に基づきロボット製作をしていくところが大半です。

しかしジャパンロボットスクールの場合、あらかじめ用意したパーツを組み立てるのではなく、子どもたちにどのようなロボットを作りたいか描いてもらいます。

そのうえで、そのデザインにマッチするパーツを作って組み立てていくのです。

オーダーメイド方式のカリキュラムにすることで、世界に一つだけの自分オリジナルのロボットを作ることができるわけです。

自分の頭で思い描いていたものが目の前に現れるのですから、楽しんで学習を進められます。

ロボットプログラミング教室の月謝を比較!

長期的に能力を培っていくカリキュラム

ロボットに関する発表会

ロボットやプログラミング教室を見てみると、数か月の短期集中カリキュラムのものが多いです。

しかしジャパンロボットスクールの場合、長期的な視野に立って子どもたちの能力を養成するカリキュラムを用意しています。

コースは実に5年間の長期にわたります。

1年ごとにステップアップするようなシステムになっていて、総合で5コースを受講することで着実にステップアップできます。

1年目には磁力や電気、風などの物理的な現象や素材の特性についてなど、基本的な分野についてみっちり勉強します。

そこから動力・機構について、電子回路について、プログラミングについてといった感じで徐々にレベルアップしていく学習内容です。

本格的なカリキュラムを設けているので、科学に興味を持たせながら学力向上を図ります。

ロボット・プログラミング教室ランキング!

まずは体験授業から

AIロボットの授業を受ける小学生の子ども

「ジャパンロボットスクールの授業に興味があるけれども子どもが楽しんでくれるか心配…」というパパ・ママのために、体験授業のサービスを提供しています。

1回実際に授業を経験してもらって、適性などを見ます。

体験授業の中で、ホバークラフトを製作します。モーターとプロペラの力を使って船体を浮かばせるおもちゃです。

自分の作った船体がすいすい動くさまを見れば、子どもたちもモノづくりに興味を持ってくれるはずです。

定規やスチロールカッターの使い方やプロペラでなぜ船体が浮かぶのか、このような基本的な仕組みについてもレクチャーしてくれます。

体験授業でも内容の濃い授業を受けられるでしょう。

⇒人気ナンバー1★ロボットプログラミング教室の体験授業にいってきました。

ジャパンロボットスクールの所在地

指人形(怪獣・ロボット・犬・コアラ・ネコ・女の子)

名古屋市 桑名市

ジャパンロボットスクールの公式サイト

⇒迷ったらロボットプログラミング教室ランキングを参考にしよう!

ロボットプログラミング教室の学習内容

ヒューマンアカデミー「ロボット教室」公式サイト

自作ロボットのイラスト

人気ロボットプログラミング教室の月謝・料金を比較

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月謝 1万円以下教材費 3万円以下教室の数回数・時間対象年齢体験授業にいってきました
ヒューマンアカデミー満足・評判月2回 90分年長~口コミ
9,00028,500全国1300
リタリコワンダー月2回 90分小1~口コミ
11,00062,500円東京・神奈川
クレファス月3回 50分年長~口コミ
13,00024,000都心
レゴスクール月4回 50分年少~口コミ
12,5008,400~都心

人気ロボット教室の小学1年生が入学できるコースについて調べました。

・ヒューマンアカデミー:ベーシックコース
・リタリコワンダー:ロボットクリエイトコース月2回
・クレファス:Kicksジュニアエリートコース (スタンダード)
・レゴスクール:イノベイター

【月謝】
小学1年生が入会した場合の料金(税別)です。 別途テキスト代等の費用が発生することもあります。
上記料金は目安とお考え下さい。

【教材費】
入会時に購入する教材の費用。
・ヒューマンアカデミー:オリジナル教材
・リタリコワンダー:教育版レゴマインドストームEV3
・クレファス:教育版レゴマインドストームEV3
・リタリコワンダー:コースにより異なる

【回数・時間】
リタリコワンダーは月4回コースあり

【対象年齢】
各教室に入会できる対象年齢の目安。

ロボットプログラミング教室の選び方

ロボット教室の選び方がわからないママ友

『ロボット教室プログラミング教室の選び方がわからない?』というパパ・ママは多いのでは?

そこで失敗しない教室の選び方をポイントを絞ってご紹介します。

チェックポイント目的に合った教室を選ぼう!

「プログラミング」を学びたいのか、「ロボット」を作りたいのか、目的を明確に。

「プログラミング教室」は、プログラミング言語を学んでゲーム作りやアプリ開発をする、IT系の習い事です。

一方「ロボット教室」は、ロボット作り(ハード面)とプログラミング(ソフト面)の両方学び、モノづくり全般を勉強します。

教室選びポイント通いやすい教室を選ぼう!

教室が遠いと通うのが大変、ママも送り迎えが面倒になりますよね。

続けやすい環境の教室選びは重要。

習い事の選び方大会を実施している教室を選ぼう!

『ロボット大会に出場する!』という目標をもって学習を進められるのはポイントが高い。

大会では勝敗がはっきりしますよね、負けて悔しい子ほど成長します。

小学生の習い事月謝・費用は入会前にしっかりチェック!

費用は入会金、月謝、テキスト代、教材(ロボットキット)。

入会後に予定外の費用が発生しないようにしっかり確認しましょう。

チェックポイント体験授業に参加しよう!

飽きずに続けられるか子どものやる気をチェック!

イキイキと楽しんでいるかな?真剣に取り組んでいるかな?

そして、先生との相性・教室の雰囲気・ほかの子どもたちと仲良くできそうか、確認しましょう。

2~3校の体験授業に参加してイチバンわが子にあった教室をみつけよう!

*ロボットプログラミング教室は人気急上昇なので、どの教室もしつこい勧誘はありません。

⇒実際に体験授業に行ってきました。写真つき感想!

近所のロボットプログラミング教室を探そう!