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東京カルチャーセンターのロボット通信講座の口コミ評判

ロボット教室の中には、通信講座で学習するスタイルのところもいくつかあります。

通学する必要はなく、自分のペースでロボット教室の学習ができます。

通信講座を受講するにあたって、やはり実績のある所がいいと思っている人はいるでしょう。

その場合候補の一つになるのが、東京カルチャーセンターではありませんか?

東京カルチャーセンターは実に40年以上にわたって、多ジャンルの通信講座を提供している教育機関です。

その中にはロボット通信講座も用意されています。

ロボット教室の体験レポートをもっとみる!

子どもを対象にしたロボット通信講座

東京カルチャーセンターのロボット

東京カルチャーセンターでは「かんたん!ロボット通信講座」と呼ばれるコースを用意しています。

このコースではロボット作りに関する基本的な知識について、勉強できるような内容となっています。

ロボット作りを通じて、電気やモーター、なぜ動くのかなどを学習していきます。

男の子を中心として、ロボットが大好きまたは興味があるお子さんも多いですね。このような子どもにとっては楽しく勉強できるでしょう。

そして楽しみながら、科学や理科の基礎学力を身につけられます。

ただの勉強にはならない

hello ロボットの顔はいろいろ

学校での勉強は受け身のものが多いです。先生がものを教え、子どもたちはノートをとって受け取っていく方式ですね。

しかしかんたん!ロボット通信講座の場合、能動的に学習できるのも大きな特徴といえます。

つまりロボットを組み立てるにあたって、「自分のイメージ通りのものを作るにはどうすればいいか?」このようなことをいろいろと考えるからです。

主体的に物事を考えて試行錯誤を繰り返すのは、普通の学校ではなかなか経験できないことです。

またロボットは動かないことには意味がありません。

「どうすればスムーズに動くのか」といった理論的に物事を考える習慣も身に着くでしょう。

これは理科や科学だけにとどまらず、ほかの教科にも求められることで、総合的な学力がロボット作りの作業の中で自然にマスターできるのも特色といえます。

ロボット・プログラミング教室ランキング!

自分のペースで進められる

robots

かんたん!東京カルチャーセンターのロボット通信講座は場所や時間を選びません。

好きな時間・場所で、自分のペースで学習を進められます。こちらの通信講座は8歳以上の子どもを対象にしています。

ロボットに興味を持っている子どもがいて、ロボットの組み立てができるだけの思考力を持つところまで成長したなと思ったのであれば、子どもに紹介して「やってみる?」と尋ねてみるのもいいでしょう。

パパ・ママも一緒にやることで、親子のコミュニケーションも増えますよ。

東京カルチャーセンターの所在地

ロボットのパズルゲーム

通信講座なので全国どこに住んでいても学ぶことができます。

東京カルチャーセンター・楽学ネット

⇒迷ったらロボットプログラミング教室ランキングを参考にしよう!

ロボットプログラミング教室の学習内容

ヒューマンアカデミー「ロボット教室」公式サイト

自作ロボットのイラスト

人気ロボットプログラミング教室の月謝・料金を比較

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月謝 1万円以下教材費 3万円以下教室の数回数・時間対象年齢体験授業にいってきました
ヒューマンアカデミー満足・評判月2回 90分年長~口コミ
9,00028,500全国1300
リタリコワンダー月2回 90分小1~口コミ
11,00062,500円東京・神奈川
クレファス月3回 50分年長~口コミ
13,00024,000都心
レゴスクール月4回 50分年少~口コミ
12,5008,400~都心

人気ロボット教室の小学1年生が入学できるコースについて調べました。

・ヒューマンアカデミー:ベーシックコース
・リタリコワンダー:ロボットクリエイトコース月2回
・クレファス:Kicksジュニアエリートコース (スタンダード)
・レゴスクール:イノベイター

【月謝】
小学1年生が入会した場合の料金(税別)です。 別途テキスト代等の費用が発生することもあります。
上記料金は目安とお考え下さい。

【教材費】
入会時に購入する教材の費用。
・ヒューマンアカデミー:オリジナル教材
・リタリコワンダー:教育版レゴマインドストームEV3
・クレファス:教育版レゴマインドストームEV3
・リタリコワンダー:コースにより異なる

【回数・時間】
リタリコワンダーは月4回コースあり

【対象年齢】
各教室に入会できる対象年齢の目安。

ロボットプログラミング教室の選び方

ロボット教室の選び方がわからないママ友

『ロボット教室プログラミング教室の選び方がわからない?』というパパ・ママは多いのでは?

そこで失敗しない教室の選び方をポイントを絞ってご紹介します。

チェックポイント目的に合った教室を選ぼう!

「プログラミング」を学びたいのか、「ロボット」を作りたいのか、目的を明確に。

「プログラミング教室」は、プログラミング言語を学んでゲーム作りやアプリ開発をする、IT系の習い事です。

一方「ロボット教室」は、ロボット作り(ハード面)とプログラミング(ソフト面)の両方学び、モノづくり全般を勉強します。

教室選びポイント通いやすい教室を選ぼう!

教室が遠いと通うのが大変、ママも送り迎えが面倒になりますよね。

続けやすい環境の教室選びは重要。

習い事の選び方大会を実施している教室を選ぼう!

『ロボット大会に出場する!』という目標をもって学習を進められるのはポイントが高い。

大会では勝敗がはっきりしますよね、負けて悔しい子ほど成長します。

小学生の習い事月謝・費用は入会前にしっかりチェック!

費用は入会金、月謝、テキスト代、教材(ロボットキット)。

入会後に予定外の費用が発生しないようにしっかり確認しましょう。

チェックポイント体験授業に参加しよう!

飽きずに続けられるか子どものやる気をチェック!

イキイキと楽しんでいるかな?真剣に取り組んでいるかな?

そして、先生との相性・教室の雰囲気・ほかの子どもたちと仲良くできそうか、確認しましょう。

2~3校の体験授業に参加してイチバンわが子にあった教室をみつけよう!

*ロボットプログラミング教室は人気急上昇なので、どの教室もしつこい勧誘はありません。

⇒実際に体験授業に行ってきました。写真つき感想!

近所のロボットプログラミング教室を探そう!