⇒いちばん人気のロボットプログラミング教室の感想はこちら!

学研親子で楽しむ科学実験講座(通信教育)アドバンスの特徴

学研の「科学」がネットで復活!

教育事業を展開している学研では、さまざまな教材を提供しています。その中にはサイエンス関係の教材も用意しています。

今回紹介する『学研親子で楽しむ科学実験講座・アドバンス』は、文字通り親子一緒になって科学について学習できる講座となっています。

ママたちの要望によって実現

科学実験をする小学生

もともと学研では「学研親子で楽しむ科学実験講座
」という3歳以上の子どもを対象にした講座を提供していました。

こちらを受講した人から「続編を受講したい」という要望が数多く来たそうです。

そこで第2弾として登場したのが、学研親子で楽しむ科学実験講座(通信)アドバンスです。

こちらの講座は6歳以上の子どもを対象にしていて、親子で楽しむ科学実験講座よりも高い年齢層をターゲットにして、よりレベルの高い勉強ができます。

「科学教室」という学研の実験キットのほかにインターネットで、自分たちで学習を進めていきます。

楽しく科学実験する内容になっているので、遊び感覚で物理や化学についての学習がすすめられます。

やり方はネットにて動画で解説しているので、わかりやすいと評判です。

ロボットプログラミング教室の月謝を比較!

簡単4ステップで受講できる

科学の先生のもとに集まり説明を受ける子供たち

学研親子で楽しむ科学実験講座(通信)アドバンスを受講するためには、公式ホームページに登録します。

そして自分のメールアドレスと登録したときに発行されたパスワードを使ってログイン。

続いてのステップは動画の視聴です。

動画の中では実験のやり方やポイントについて解説しているので、内容をしっかりチェックしましょう。

この動画は何度でも繰り返し視聴できるので、やり方がマスターできるまで丁寧に見直しましょう。

3つ目のステップは、実験キットを動画内容に基づき組み立てていきます。

親子一緒になって実験をして、科学の不思議な体験ができます。子どもの持っている知的好奇心をきっと刺激できるでしょう。

最後のステップは科学レポートの作成です。

実験結果を振り返ってみて、復習をしっかりして子どもの頭の中に定着させることがポイントです。

パソコン以外でも視聴可能

科学実験クラブの小学生

学研親子で楽しむ科学実験講座(通信)アドバンスでは先ほども紹介したように、動画を見て実験のやり方を確認します。この動画ですがパソコンはもちろんのこと、iPhoneなどのスマホやiPadなどのタブレット端末でも視聴できます。

ただし課題を提出するとか、画像のファイルを添付するなどはパソコンでしか対応していないので、その部分は注意しましょう。

学研親子で楽しむ科学実験講座の所在地

サイエンスが大好きな子ども

通信講座

学研親子で楽しむ科学実験講座・アドバンス

⇒迷ったらロボットプログラミング教室ランキングを参考にしよう!

ロボットプログラミング教室の学習内容

ヒューマンアカデミー「ロボット教室」公式サイト

人気ロボットプログラミング教室の月謝・料金を比較

←スマホは横にスクロールしてください。

月謝 1万円以下教材費 3万円以下教室の数回数・時間対象年齢体験授業にいってきました
ヒューマンアカデミー満足・評判月2回 90分年長~口コミ
9,00028,500全国1300
リタリコワンダー月2回 90分小1~口コミ
11,00062,500円東京・神奈川
クレファス月3回 50分年長~口コミ
13,00024,000都心
レゴスクール月4回 50分年少~口コミ
12,5008,400~都心

人気ロボット教室の小学1年生が入学できるコースについて調べました。

・ヒューマンアカデミー:ベーシックコース
・リタリコワンダー:ロボットクリエイトコース月2回
・クレファス:Kicksジュニアエリートコース (スタンダード)
・レゴスクール:イノベイター

【月謝】
小学1年生が入会した場合の料金(税別)です。 別途テキスト代等の費用が発生することもあります。
上記料金は目安とお考え下さい。

【教材費】
入会時に購入する教材の費用。
・ヒューマンアカデミー:オリジナル教材
・リタリコワンダー:教育版レゴマインドストームEV3
・クレファス:教育版レゴマインドストームEV3
・リタリコワンダー:コースにより異なる

【回数・時間】
リタリコワンダーは月4回コースあり

【対象年齢】
各教室に入会できる対象年齢の目安。

ロボットプログラミング教室の選び方

ロボット教室の選び方がわからないママ友

『ロボット教室プログラミング教室の選び方がわからない?』というパパ・ママは多いのでは?

そこで失敗しない教室の選び方をポイントを絞ってご紹介します。

チェックポイント目的に合った教室を選ぼう!

「プログラミング」を学びたいのか、「ロボット」を作りたいのか、目的を明確に。

「プログラミング教室」は、プログラミング言語を学んでゲーム作りやアプリ開発をする、IT系の習い事です。

一方「ロボット教室」は、ロボット作り(ハード面)とプログラミング(ソフト面)の両方学び、モノづくり全般を勉強します。

教室選びポイント通いやすい教室を選ぼう!

教室が遠いと通うのが大変、ママも送り迎えが面倒になりますよね。

続けやすい環境の教室選びは重要。

習い事の選び方大会を実施している教室を選ぼう!

『ロボット大会に出場する!』という目標をもって学習を進められるのはポイントが高い。

大会では勝敗がはっきりしますよね、負けて悔しい子ほど成長します。

小学生の習い事月謝・費用は入会前にしっかりチェック!

費用は入会金、月謝、テキスト代、教材(ロボットキット)。

入会後に予定外の費用が発生しないようにしっかり確認しましょう。

チェックポイント体験授業に参加しよう!

飽きずに続けられるか子どものやる気をチェック!

イキイキと楽しんでいるかな?真剣に取り組んでいるかな?

そして、先生との相性・教室の雰囲気・ほかの子どもたちと仲良くできそうか、確認しましょう。

2~3校の体験授業に参加してイチバンわが子にあった教室をみつけよう!

*ロボットプログラミング教室は人気急上昇なので、どの教室もしつこい勧誘はありません。

⇒実際に体験授業に行ってきました。写真つき感想!

近所のロボットプログラミング教室を探そう!