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英語・ロボット塾の口コミ・評判

子どもの能力を開花させたいと思っているパパ・ママは多いはずです。

能力を開花するにあたって必要になるのが、子どもの持つ想像力をいかに刺激するかです。

今回紹介するインタースクール『英語・ロボット塾』は、英会話やロボットを通じて子どもたちの能力を引き出すプログラムを提供しています。

ロボット教室だけでなく英語も学べる

アルファベットとロボットのイラスト

ロボット教室は日本各地にありますが、文字通りロボット製作を専門的に教育している教室です。

しかしインタースクール『英語・ロボット塾』の場合、ロボット製作などについて学習できるだけでなく、英語教育も同時並行で受講できるのが大きな特徴です。

ロボット製作だけでなく、英会話によるコミュニケーションスキルも身につきます。

英会話はグローバル社会がどんどん進展する将来、ますます必要なものになるでしょう。

早い段階で英語に慣れさせておくことは、苦手意識を持たせないためにも必要なことです。

3つのカリキュラムで構成されている教室

ロボットと英語

インタースクール『英語・ロボット塾』では、3つのカリキュラムによってロボットや英語に関するスキルアップを図ります。

まずはグループワークです。

ほかのクラスメイトと一緒になってロボット制作を進めていきます。この時グループ内では基本英語によるコミュニケーションに制限されます。

ですから自分の考えを伝えようとすることで英会話のスキルが上がります。

2つ目はプログラミングです。

ロボットを動かすにあたって、プログラミングは必要不可欠です。

プログラミングは順調に進むとは限りません。もし問題が発生したのであれば、どこにトラブルの原因があるのか、その原因を排除するにはどうすればいいのかといった自発的に考える力が付きます。

最後にプレゼンテーションがあります。

自分のロボットを製作したら、その良さについてプレゼンテーションでアピールします。もちろんこのプレゼンも英語で行います。

ですから人前で英語を話すことに抵抗がなくなります。

体験教室を実施

robot

インタースクール『英語・ロボット塾』に興味があるけれども、子どもが楽しめるかどうか不安、ほかの子どもたちとうまくやっていけるかなどの懸念を抱くパパ・ママもいるでしょう。

そこでインタースクール『英語・ロボット塾』ではお試しという意味で体験教室を実施しています。

一度実際の教室で授業を子どもに体験させることが可能です。実際に受講することで、子どもが楽しめたかどうか確認できます。

また周りの友達とうまくやっていけそうかなど、体験してみないとわからないことをチェックできるのは大きいです。

実際に通学させる前に、この体験教室を有効活用しましょう。

ロボットプログラミング教室の月謝を比較!

英語・ロボット塾の所在地

東京都港区名古屋大阪

英語・ロボット塾の公式サイト

⇒迷ったらロボットプログラミング教室ランキングを参考にしよう!

ロボットプログラミング教室の学習内容

ヒューマンアカデミー「ロボット教室」公式サイト

自作ロボットのイラスト

人気ロボットプログラミング教室の月謝・料金を比較

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月謝 1万円以下教材費 3万円以下教室の数回数・時間対象年齢体験授業にいってきました
ヒューマンアカデミー満足・評判月2回 90分年長~口コミ
9,00028,500全国1300
リタリコワンダー月2回 90分小1~口コミ
11,00062,500円東京・神奈川
クレファス月3回 50分年長~口コミ
13,00024,000都心
レゴスクール月4回 50分年少~口コミ
12,5008,400~都心

人気ロボット教室の小学1年生が入学できるコースについて調べました。

・ヒューマンアカデミー:ベーシックコース
・リタリコワンダー:ロボットクリエイトコース月2回
・クレファス:Kicksジュニアエリートコース (スタンダード)
・レゴスクール:イノベイター

【月謝】
小学1年生が入会した場合の料金(税別)です。 別途テキスト代等の費用が発生することもあります。
上記料金は目安とお考え下さい。

【教材費】
入会時に購入する教材の費用。
・ヒューマンアカデミー:オリジナル教材
・リタリコワンダー:教育版レゴマインドストームEV3
・クレファス:教育版レゴマインドストームEV3
・リタリコワンダー:コースにより異なる

【回数・時間】
リタリコワンダーは月4回コースあり

【対象年齢】
各教室に入会できる対象年齢の目安。

ロボットプログラミング教室の選び方

ロボット教室の選び方がわからないママ友

『ロボット教室プログラミング教室の選び方がわからない?』というパパ・ママは多いのでは?

そこで失敗しない教室の選び方をポイントを絞ってご紹介します。

チェックポイント目的に合った教室を選ぼう!

「プログラミング」を学びたいのか、「ロボット」を作りたいのか、目的を明確に。

「プログラミング教室」は、プログラミング言語を学んでゲーム作りやアプリ開発をする、IT系の習い事です。

一方「ロボット教室」は、ロボット作り(ハード面)とプログラミング(ソフト面)の両方学び、モノづくり全般を勉強します。

教室選びポイント通いやすい教室を選ぼう!

教室が遠いと通うのが大変、ママも送り迎えが面倒になりますよね。

続けやすい環境の教室選びは重要。

習い事の選び方大会を実施している教室を選ぼう!

『ロボット大会に出場する!』という目標をもって学習を進められるのはポイントが高い。

大会では勝敗がはっきりしますよね、負けて悔しい子ほど成長します。

小学生の習い事月謝・費用は入会前にしっかりチェック!

費用は入会金、月謝、テキスト代、教材(ロボットキット)。

入会後に予定外の費用が発生しないようにしっかり確認しましょう。

チェックポイント体験授業に参加しよう!

飽きずに続けられるか子どものやる気をチェック!

イキイキと楽しんでいるかな?真剣に取り組んでいるかな?

そして、先生との相性・教室の雰囲気・ほかの子どもたちと仲良くできそうか、確認しましょう。

2~3校の体験授業に参加してイチバンわが子にあった教室をみつけよう!

*ロボットプログラミング教室は人気急上昇なので、どの教室もしつこい勧誘はありません。

⇒実際に体験授業に行ってきました。写真つき感想!

近所のロボットプログラミング教室を探そう!