⇒いちばん人気のロボットプログラミング教室の感想はこちら!

kodoキッズステーションの口コミ・評判

子どもの将来を考えて勉強させたい、でも無理にさせて勉強が苦手になってはどうしようもない、このような葛藤は多かれ少なかれほとんどのママが抱える問題でしょう。

現在、遊びながら学べる教室が日本全国に出てきています。

kodoキッズステーションも楽しく勉強できるロボット・プログラミング教室を提供しています。

茨城県内にいくつか教室を展開しているので、県内在住の方は受講を検討してみませんか?

ロボットプログラミング教室の月謝を比較!

レゴマインドストームを使った授業

kodoキッズステーションのロボット教室では、レゴマインドストームという教材を使って自分でオリジナルのロボットを組み立てていきます。

こちらの教材、レゴ社とアメリカのマサチューセッツ工科大学が共同開発したものです。ロボットを組み立てるだけでなく、プログラミング技術でテーマに沿って動けるような機能を組み込むことも可能です。

「レゴ・マインドストーム」を含む全3種類の「レゴ・プログラミングキット」の比較はこちら!

ロボットを組み立てる際には、順序を追って作業を進める必要があります。

また工程の中で問題の発生する可能性も十分あり得ます。その場合問題を解決するにはどうすればいいか、自分で考える必要があります。

このように機械的な技術だけでなく、論理的思考力や問題解決力を培えます。

ゲームを創造するプログラミング教室

アイデアと創造力のイラスト

kodoキッズステーションのプログラミング教室では、ゲームをして楽しむのではなく、自分オリジナルのゲームが作れるほどの知識・スキルを身に着けられます。

kodoキッズステーションでは、マサチューセッツ工科大学のメディアラボの作成したプログラミング言語を採用しています。

パソコンをほとんど触れたことのないようなプログラミング初心者の子どもでも楽しく学べるということで注目を集めています。

ロボット・プログラミング教室ランキング!

まずは体験教室に参加してみよう

科学と宇宙

kodoキッズステーションのロボット・プログラミング教室に興味があるけれども、実際の授業を見てみないと判断ができないという人も多いでしょう。

そのようなママのために、kodoキッズステーションではすべてのコースにおいて体験授業を受講できるようになっています。

実際に子どもに体験させることで、どのような教室なのかママも自分の目で確認できます。

何より子どもたちが楽しく授業を受けられているかどうか話を聞けるのは大きいです。

体験授業を受ける場合には、1レッスン3000円の授業料を負担する必要があります。

また前もって予約する必要がありますので、興味のあるママは問い合わせてみるといいでしょう。

ロボット教室の体験レポートをもっとみる!

kodoキッズステーションの所在地

AI・人口知能と人間の右脳と左脳

つくば市 水戸市

kodoキッズステーション公式サイト

⇒迷ったらロボットプログラミング教室ランキングを参考にしよう!

ロボットプログラミング教室の学習内容

ヒューマンアカデミー「ロボット教室」公式サイト

人気ロボットプログラミング教室の比較

月謝 1万円以下教材費 3万円以下教室の数回数・時間対象年齢体験授業にいってきました
ヒューマンアカデミー満足・評判月2回 90分年長~口コミ
9,00028,500全国1300
リタリコワンダー月2回 90分小1~口コミ
11,00062,500円東京・神奈川
クレファス月3回 50分年長~口コミ
13,00024,000都心
レゴスクール月4回 50分年少~口コミ
12,5008,400~都心

人気ロボット教室の小学1年生が入学できるコースについて調べました。

ヒューマンアカデミー:ベーシックコース
リタリコワンダー:ロボットクリエイトコース月2回
クレファス:Kicksジュニアエリートコース (スタンダード)
レゴスクール:イノベイター

【月謝】
小学1年生が入会した場合の料金(税別)です。 別途テキスト代等の費用が発生することもあります。
上記料金は目安とお考え下さい。

【教材費】
入会時に購入する教材の費用。
ヒューマンアカデミー:オリジナル教材
リタリコワンダー:教育版レゴマインドストームEV3
クレファス:教育版レゴマインドストームEV3
リタリコワンダー:コースにより異なる

【回数・時間】
リタリコワンダーは月4回コースあり

【対象年齢】
各教室に入会できる対象年齢の目安。

ロボットプログラミング教室の選び方

ロボット教室の選び方がわからないママ友

『ロボット教室プログラミング教室の選び方がわからない?』というパパ・ママは多いのでは?

そこで失敗しない教室の選び方をポイントを絞ってご紹介します。

チェックポイント目的に合った教室を選ぼう!

「プログラミング」を学びたいのか、「ロボット」を作りたいのか、目的を明確に。

「プログラミング教室」は、プログラミング言語を学んでゲーム作りやアプリ開発をする、IT系の習い事です。

一方「ロボット教室」は、ロボット作り(ハード面)とプログラミング(ソフト面)の両方学び、モノづくり全般を勉強します。

教室選びポイント通いやすい教室を選ぼう!

教室が遠いと通うのが大変、ママも送り迎えが面倒になりますよね。

続けやすい環境の教室選びは重要。

習い事の選び方大会を実施している教室を選ぼう!

『ロボット大会に出場する!』という目標をもって学習を進められるのはポイントが高い。

大会では勝敗がはっきりしますよね、負けて悔しい子ほど成長します。

小学生の習い事月謝・費用は入会前にしっかりチェック!

費用は入会金、月謝、テキスト代、教材(ロボットキット)。

入会後に予定外の費用が発生しないようにしっかり確認しましょう。

チェックポイント体験授業に参加しよう!

飽きずに続けられるか子どものやる気をチェック!

イキイキと楽しんでいるかな?真剣に取り組んでいるかな?

そして、先生との相性・教室の雰囲気・ほかの子どもたちと仲良くできそうか、確認しましょう。

2~3校の体験授業に参加してイチバンわが子にあった教室をみつけよう!

*ロボットプログラミング教室は人気急上昇なので、どの教室もしつこい勧誘はありません。

⇒実際に体験授業に行ってきました。写真つき感想!

近所のロボットプログラミング教室を探そう!