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ロボロボClubの口コミ・評判

ロボット・サイエンス教室の中には子どもそれぞれがロボット制作するところもあれば、仲間と協力して組み立てていく指導スタイルをとっている教室もみられます。

今回紹介するロボロボClub(ロボロボクラブ)は仲間と協力して組み立てる教室になります。

もし子どもに協調性なども培ってほしいと思っているのであれば、ロボロボclubへの入学も検討してみる価値はあるでしょう。

ロボットプログラミング教室の月謝を比較!

レベルによって分けられているクラス

robots

ロボロボClubではその時々の子どもの習熟度に応じて、いくつかのクラスを用意しています。

ロボロボ・ベーシックは文字通り基本的なことについて学習するクラスです。

基本といってもパソコンを使ってロボットを動かすところまで行き、レースをして盛り上がれます。

基本的にだれでも参加することが可能です。全くの未経験者でもサポーターがついてくれるので、安心して組み立てができます。

ロボロボ・スタンダードは、ベーシックのワンランク上の教室です。

プログラミングについて学習できます。ロボットを自由自在に動かすためには、プログラミング技術が必要です。

データをとったり、計算したりなどの本格的なスキルが身につきます。

⇒人気ナンバー1★ロボットプログラミング教室の体験授業にいってきました。

本格的なプログラミングを学べるクラスも

サイエンス・科学に関するイラスト

ロボロボclubには、「10歳から始めるCプログラミング」というコースも用意されています。

Cプログラミングはポピュラーなプログラミング言語で、現在でも広く使われています。

これを10歳の段階からマスターできるようなクラスも用意されています。キーボードで打ち込んで、文法やロジックを学びます。

このように言われると子どもがついていけるのかと、不安に感じるパパ・ママもいるかもしれません。

しかしそんな心配はいりません。ロボットを実際に動かして楽しみながらの授業なので、笑顔でマスターできます。

ロボット・プログラミング教室ランキング!

中学生からスタートすることも

中学生が描いたロボットのイラスト

全国のロボット・プログラミング教室を見てみると、小学生を対象にしたクラスが多いです。

中学生を対象にしたクラスを用意している教室もあるにはあります。

しかしたいていの場合、小学生から勉強し始めて、中上級レベルにいる生徒を対象にしているものが主流です。

ロボロボclubでは、中学生を対象にしたロボット・プログラミング初級者コースも用意しています。

中学生になって「ロボット・プログラミングをやってみたい!」と思う子どももいるでしょう。

「中学生から始めるロボット・プログラミング」であれば、未経験者でも自分のペースで無理なく学習できるはずです。

最終的にはレースをして楽しむほどのスキルを獲得することも十分可能です。

ロボロボClubの所在地

横浜市

アクセス:
・JR 京浜東北線 関内駅(南口) 徒歩 5 分
・JR 京浜東北線 石川町駅(北口) 徒歩 5 分
・みなとみらい線 日本大通り(3 出口)徒歩 7 分
・横浜市営地下鉄線 関内駅(出口 1)徒歩 7 分

ロボロボClub公式サイト

⇒迷ったらロボットプログラミング教室ランキングを参考にしよう!

ロボットプログラミング教室の学習内容

ヒューマンアカデミー「ロボット教室」公式サイト

自作ロボットのイラスト

人気ロボットプログラミング教室の月謝・料金を比較

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月謝 1万円以下教材費 3万円以下教室の数回数・時間対象年齢体験授業にいってきました
ヒューマンアカデミー満足・評判月2回 90分年長~口コミ
9,00028,500全国1300
リタリコワンダー月2回 90分小1~口コミ
11,00062,500円東京・神奈川
クレファス月3回 50分年長~口コミ
13,00024,000都心
レゴスクール月4回 50分年少~口コミ
12,5008,400~都心

人気ロボット教室の小学1年生が入学できるコースについて調べました。

・ヒューマンアカデミー:ベーシックコース
・リタリコワンダー:ロボットクリエイトコース月2回
・クレファス:Kicksジュニアエリートコース (スタンダード)
・レゴスクール:イノベイター

【月謝】
小学1年生が入会した場合の料金(税別)です。 別途テキスト代等の費用が発生することもあります。
上記料金は目安とお考え下さい。

【教材費】
入会時に購入する教材の費用。
・ヒューマンアカデミー:オリジナル教材
・リタリコワンダー:教育版レゴマインドストームEV3
・クレファス:教育版レゴマインドストームEV3
・リタリコワンダー:コースにより異なる

【回数・時間】
リタリコワンダーは月4回コースあり

【対象年齢】
各教室に入会できる対象年齢の目安。

ロボットプログラミング教室の選び方

ロボット教室の選び方がわからないママ友

『ロボット教室プログラミング教室の選び方がわからない?』というパパ・ママは多いのでは?

そこで失敗しない教室の選び方をポイントを絞ってご紹介します。

チェックポイント目的に合った教室を選ぼう!

「プログラミング」を学びたいのか、「ロボット」を作りたいのか、目的を明確に。

「プログラミング教室」は、プログラミング言語を学んでゲーム作りやアプリ開発をする、IT系の習い事です。

一方「ロボット教室」は、ロボット作り(ハード面)とプログラミング(ソフト面)の両方学び、モノづくり全般を勉強します。

教室選びポイント通いやすい教室を選ぼう!

教室が遠いと通うのが大変、ママも送り迎えが面倒になりますよね。

続けやすい環境の教室選びは重要。

習い事の選び方大会を実施している教室を選ぼう!

『ロボット大会に出場する!』という目標をもって学習を進められるのはポイントが高い。

大会では勝敗がはっきりしますよね、負けて悔しい子ほど成長します。

小学生の習い事月謝・費用は入会前にしっかりチェック!

費用は入会金、月謝、テキスト代、教材(ロボットキット)。

入会後に予定外の費用が発生しないようにしっかり確認しましょう。

チェックポイント体験授業に参加しよう!

飽きずに続けられるか子どものやる気をチェック!

イキイキと楽しんでいるかな?真剣に取り組んでいるかな?

そして、先生との相性・教室の雰囲気・ほかの子どもたちと仲良くできそうか、確認しましょう。

2~3校の体験授業に参加してイチバンわが子にあった教室をみつけよう!

*ロボットプログラミング教室は人気急上昇なので、どの教室もしつこい勧誘はありません。

⇒実際に体験授業に行ってきました。写真つき感想!

近所のロボットプログラミング教室を探そう!