⇒いちばん人気のロボットプログラミング教室の感想はこちら!

【横浜市西区】ロボット教室プログラミング教室。写真つき体験授業の口コミ評判。

横浜市西区のロボット教室プログラミング教室の口コミ評判

横浜市西区の子ども(幼児・小学生・中学生)向けロボット教室プログラミング教室一覧。

ユウちゃん

小学1年生がいっぱい体験授業に参加したよ~。ユウちゃん母の体験レポート(口コミ)読んでね。

ヒューマンアカデミーロボット教室 おすすめ

ヒューマンアカデミーロボット教室

横浜みなと
横浜市西区高島2-18-1 そごう9階
横浜駅

横浜駅西口
横浜市西区 横浜市西区楠町11-2 ストークビル横浜204
横浜駅

みなとみらい
横浜市西区 みなとみらい6-3-4
みなとみらい駅/新高島駅/横浜駅

ヒューマンアカデミーロボット教室(公式サイト)

月謝・年齢・体験レポート
ヒューマンアカデミーロボット教室の無料体験授業

わが家も通学している「ヒューマンアカデミーロボット教室」。

他の教室より初期費用&月謝が安くて、きちんとした授業が受けられるので大満足!

月謝9000円(税別)。月2回、1回あたり90分。年長5歳~。

*ロボット製作を学ぶコースと、プログラミングコースあるよ。

⇒体験授業にいってきました。良い点悪い点を口コミします!

赤いロボット 無料体験の予約はこちら!

LITALICO リタリコワンダー

「リタリコワンダー」小学生ロボット教室

横浜
横浜市西区平沼1-38-2 咲久良ビル3F

LITALICOワンダー公式サイト 子どもロボットプログラミング教室

月謝・年齢・体験レポート

コースは4つ。

「ゲーム&アプリ プログラミングコース」「ロボットクリエイトコース」「ロボットテクニカルコース」「デジタルファブリケーションコース」

【年長さんから小学3年生が対象の「ロボットクリエイトコース」の費用】
入会金:16,200円、受講料:11,880 円、教材費:1,080 円、施設設備費:1,620 円。
月2回 1回90分

⇒体験授業にいってきました。プログラミング教室初体験!

赤いロボット 無料体験の詳細&予約はこちら!

レゴスクール

レゴスクール lego school

横浜みなとみらい
横浜市西区みなとみらい2-3-2 クイーンズイースト4F
みなとみらい駅

レゴスクール(公式サイト) 子ども向けブロック教室

月謝・年齢・体験レポート

月謝13.500円(小学1年生の場合)学年により月謝は異なります。

月2回、1回あたり90分。3歳~。

3歳から通えるブロック教室。プログラミングを学べるコースは小2~。教材はレゴを使用。

⇒体験授業の口コミ!小学1年生のレゴスクール体験談はこちら!

ステモン STEMON

ステモン stemon

横浜戸部校
横浜市西区戸部本町38-10 山城屋ビル 2階B教室
高島町駅/戸部駅

ステモン(公式サイト) 子どもロボットプログラミング教室

月謝・年齢

年長~小学6年生。授業時間:60分。

STEM教育コース、プログラミング&ロボットコース(ゲームクリエイター編・ロボットクリエイター編)あり。

STEM教育に力を入れているスクール。

トライ式プログラミング教室

トライ式プログラミング教室

横浜駅西口校
横浜市西区 南幸2-17-7ヴェルディ横浜3F
横浜駅

トライ式プログラミング教室(公式サイト) 子どもプログラミング教室

月謝・年齢・体験レポート

1回90分の授業を全24回、半年で進めます。

週1回(月4回)の90分コースと、隔週(月2回)の1回2コマ180分のコースあり。

月謝:15,120円~(テキスト込・税込)教材費:48,600円。

⇒体験授業にいってきました。トライ式プログラミング教室の口コミ評判。

ファイトキッズクラブ

富士通オープンカレッジ子どもプログラミングスクール「ファイトキッズクラブ」

横浜西口校
横浜市西区北幸1-11-11 NMF横浜西口ビル7階
横浜駅

ファイトキッズクラブ(公式サイト) 子ども向けプログラミングスクール

月謝・年齢

『エレメンタリーコース』月謝:12,420円。月2回・全24回・1回あたり90分。小学1年生~3年生。

*月謝は地域差あり。例:長岡西校は7560円

富士通グループ発、小学生プログラミングスクール。

ビルダー キッズ ガラージ

横浜市西区北幸1丁目11番1号
水信ビル7階

ビルダーキッズがラージ(公式サイト) 子どもプログラミング教室

D-SCHOOL オンライン

d-school ディスクール

オンラインスクールだから全国どこからでも学べます。

D-SCHOOL公式サイト 子どもオンラインプログラミングスクール

月謝・年齢・体験レポート

・対象:小学1年生~中学生

・プログラミングコース(マインクラフト・ゲーム制作)、ロボットプログラミングコース

・月謝:3,980円(税込)~

⇒マインクラフトを体験しました。オンラインでプログラミングを楽しく学ぶポイント!

⇒14日間無料体験キャンペーン

ママ

気になる教室をみつけたら体験授業にGO!ユウちゃんはたくさん体験してからイチバン楽しい教室に通いはじめたよ。

⇒迷ったらロボットプログラミング教室ランキングを参考にしてね。

人気ロボットプログラミング教室の月謝・料金を比較

←スマホは横にスクロールしてください。

月謝 1万円以下教材費 3万円以下教室の数回数・時間対象年齢体験授業にいってきました
ヒューマンアカデミー月謝が安い教材費が安い教室数が多い月2回
90分
年長~口コミ
9,00028,500全国1300
エジソンアカデミー月謝が安い教材費が安い教室数が多い月4回
60分
年長~口コミ
7,50025,000~全国900
リタリコワンダー月2回
90分
小1~口コミ
11,00062,500円東京・神奈川
クレファス月3回
50分
年長~口コミ
13,00024,000都心
レゴスクール月4回
50分
年少~口コミ
12,5008,400~都心

人気ロボット教室の小学1年生が入学できるコースについて調べました。

・ヒューマンアカデミー:ベーシックコース
・エジソンアカデミー:レベル1
・リタリコワンダー:ロボットクリエイトコース月2回
・クレファス:Kicksジュニアエリートコース (スタンダード)
・レゴスクール:イノベイター

【月謝】
小学1年生が入会した場合の料金(税別)です。 別途テキスト代等の費用が発生することもあります。
上記料金は目安とお考え下さい。

【教材費】
入会時に購入する教材の費用。
・ヒューマンアカデミー:オリジナル教材
・エジソンアカデミー:アーテックブロック
・リタリコワンダー:教育版レゴマインドストームEV3
・クレファス:教育版レゴマインドストームEV3
・レゴスクール:コースにより異なる。毎年教材費がかかります。

【回数・時間】
リタリコワンダーは月4回コースあり

【対象年齢】
各教室に入会できる対象年齢の目安。

*エジソンアカデミーは小4~、小3以下は自考力キッズ。

自作ロボットのイラスト

ロボットプログラミング教室の選び方

ロボット教室の選び方がわからないママ友

『ロボット教室プログラミング教室の選び方がわからない?』というパパ・ママは多いのでは?

そこで失敗しない教室の選び方をポイントを絞ってご紹介します。

チェックポイント目的に合った教室を選ぼう!

「プログラミング」を学びたいのか、「ロボット」を作りたいのか、目的を明確に。

「プログラミング教室」は、プログラミング言語を学んでゲーム作りやアプリ開発をする、IT系の習い事です。

一方「ロボット教室」は、ロボット作り(ハード面)とプログラミング(ソフト面)の両方学び、モノづくり全般を勉強します。

教室選びポイント通いやすい教室を選ぼう!

教室が遠いと通うのが大変、ママも送り迎えが面倒になりますよね。

続けやすい環境の教室選びは重要。

習い事の選び方大会を実施している教室を選ぼう!

『ロボット大会に出場する!』という目標をもって学習を進められるのはポイントが高い。

大会では勝敗がはっきりしますよね、負けて悔しい子ほど成長します。

小学生の習い事月謝・費用は入会前にしっかりチェック!

費用は入会金、月謝、テキスト代、教材(ロボットキット)。

入会後に予定外の費用が発生しないようにしっかり確認しましょう。

チェックポイント体験授業に参加しよう!

飽きずに続けられるか子どものやる気をチェック!

イキイキと楽しんでいるかな?真剣に取り組んでいるかな?

そして、先生との相性・教室の雰囲気・ほかの子どもたちと仲良くできそうか、確認しましょう。

2~3校の体験授業に参加してイチバンわが子にあった教室をみつけよう!

*ロボットプログラミング教室は人気急上昇なので、どの教室もしつこい勧誘はありません。

⇒実際に体験授業に行ってきました。写真つき感想!

近所のロボットプログラミング教室を探そう!

プログラミングの雑学

プログラミングと英語

小学生プログラミングスクールの先生

プログラミングを勉強するなら、合わせて英語も勉強しておくと将来役立ちます。

理由は2つあります。

一つは、プログラミング言語はすべて英語だからです。

プログラミング言語というのはコンピュータに指示を送る言語のことですが、コンピュータは英語の指示しか理解しません。

そのため、プログラミングを早く習得するには英語の勉強も合わせて行っておくと良いです。

そして二つ目が、プログラマーの仕事は海外の方が需要があるからです。

特にAmazonやGoogleといった日本でもおなじみのIT企業の本社があるアメリカではプログラマーの人材が強く求められています。

IT分野は今後もさらに伸び続けていくと考えられるので、英語が話せるプログラマーは重宝されるはずです。

雇う側も多様な人材を雇いたいと考えるのが普通です。

同じ国出身のプログラマーだけで構成された企業よりも、多民族、多国籍、多宗教で構成される企業の方がイノベーションが起きやすいからです。

そのため、英語は話せるに越したことはありません。